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主婦からキャリアウーマンへ転職?
そろそろ働きに出たいなあ。


2012年1月5日

法務の転職の採用を果たした息子さん!

気難しい母のところによく遊びに来る友人。
そのお友達の息子さんが、やっと転職したというのです。

いい企業へ就職をしたのですが、何でもその方の息子さんの希望通り・・・ということではなかったらしく、その方は法務の転職の採用を願っていたらしいのです。

法務の転職?ってあまり数がないんじゃない?って思った。
結構専門的分野だし、難しい転職になるんじゃないかな。
それをずっと夢見て、法務の転職を果たしたというその息子さん、すごいですねぇ。

法務の転職の採用を必死に探して、法務の転職ならこちらというサイトを見つけては、一生懸命に採用の情報を見て面接に行っていたというその息子さん。
来月から希望通りの法務の仕事ができるのは、きっとうれしくて仕方ないんでしょうね。

わたしの息子も娘もいつか、就職する日が来ますから、そういうときのことを考えると、この息子さんのように、自分の希望に向かって一生懸命に頑張ってほしいなという気持ちになります。
まだまだ先の話になりますけどね。(笑)
その前に、高校受験に大学受験があるし。
乗り越えるものはたくさん!!子供と一緒に頑張っていかないとね。

2011年12月14日

主人がコンプライアンスへ転職!?もし採用試験に落ちたらどうするの!?

突然、うちの主人がコンプライアンスに転職すると言い出したので、今
我が家はちょっとした騒動になっています。

正直言ってうちの主人の今の収入は全く申し分ないですし、会社そのものも
大手ですししっかりしていて倒産の危険性も全くなし。

それなのに、一体なぜ急にコンプライアンスに転職するなんて言いだした
のか、家族の誰もが疑問に思っています。

お姉ちゃんは今中学三年生ですから、来年には高校に入学します。
本人は私立に行きたいと言っているのでお金もかかるし、へたに転職なんて
してお給料が下がってしまったりしては困るのです。

それにいまの主人の年齢を考えると、採用試験に必ず受かると言う保障
もないのに転職なんてして、もし採用試験に落ちたら、中途採用にどれだけ
大変な思いをするか、想像しただけでも恐ろしい・・・。

コンプライアンスへの転職は最近希望者がとても多く、企業の求人も
増えているとは聞きますが、主人はコンプライアンスなんておそらく何も
分からないはずなのに受かるとは思えない・・・。

義母もどうにか主人の転職を止めようとしてくれているのですが、主人の
意思はちょっと固そう。

こうなったら、私もコンプライアンスへの転職を調べてみて、主人を
なんとか説得するか後押しするか、しっかり見極めなくては!

コンプライアンスの転職ならこちらのサイトが一番詳しく載っていました。

私と同じ悩みを抱えている方がいたら、ぜひ参考にしてください。

→弁護士・法務・コンプライアンスの求人・転職|エイパス求人情報

http://www.apass.co.jp/

2011年11月1日

弁護士の転職、採用されない人もいる

最近聞いたのですが、弁護士の転職が流行ってるっていう話です。
弁護士に転職なんてあるのかなとびっくりしました。

弁護士も転職で採用されれば、待遇を改善したり、独立の一歩を
踏み出したりできるんですね。転職に関しては、弁護士さんも他
の職業と同じですね。

転職するということは、採用されることも、されないこともある
ってことですよね。難しい試験に合格して弁護士になっても、先
は長いということでしょうか。

うちの子供は正義感だけは強いから、弁護士や警察官は向くかも
しれません。でも弁護士や警察官は、たぶん正義感だけでは続か
ないんだろうなと想像もできます。

弁護士の転職ならこちらを読んでいると、弁護士の仕事の実態や
、弁護士の転職のしかたがわかっておもしろかったです。

採用されてこその転職だから、どんな仕事でも転職は大変ですね。

医者か弁護士にしたいなんて、良く一人息子さんのご家庭で聞か
れる話しですね。今だにあるのかな。そういう価値観。

うちの息子はたぶんどっちも無理かな。試験に合格させるには、
相当の経済面のサポートが必要ですから。

でも勉強はできたほうがいいし、貧しくてもがんばればという、
古臭い価値観を、信じたい気持ちもありますけどね。

2011年10月6日

若い時の経験を生かして?コンプライアンスの求人で採用目指す

最近、再就職しようかと考えています。
この歳で採用してくれる所
ほんと少ないけど
でも若い時にしていた仕事の経験を生かして
採用してもらえそうな所を
一からあたってみるつもり。

実は私、若いとき
コンプライアンス関係の仕事をかじっていたことがあって
もちろん、これからも勉強していかないと
通用しないし、採用してもらえないと思うけど
でも
もしいいコンプライアンスの求人があったら
面接に行ってみたいと
本気で思っています。

コンプライアンスの求人はネットでみると
少なくはないけど
私の条件に合うのがなかなかないかな。
家から近くって
週4日くらいでっていう条件。
やっぱり正社員じゃなければ
コンプライアンスの求人には当てはまらないし
採用してもらえないのかな。。
でもあきらめずに
コンプライアンスの求人情報を探していきたいと思います。
コンプライアンスの求人ならこちら
ここは採用率も高いみたいだから
みなさんにもお勧めのサイトです。

今は両親も元気だから
働き始めるなら
今のうちかなって思って。

あと10年、15年?もしたら
今度は介護とかっていう問題があがってくるかもしれないしね。。

友だちのお母さんもそうみたいだから
ほんと現実はきびしいよ。

2011年9月5日

主婦から法務系へ転職・・・私じゃ採用は厳しいか!?

最近、主人の母親との折り合いが悪く、自分の家なのにまったく
くつろげません。

お互いが家の中にいて顔を合わせると口論になる事が多いので、私は
何か理由を付けては外に出かけるようにしていますが、外で無駄な時間を
使うくらいなら、いっそ仕事をしたいと考えています。

そんな時、たまたまお茶をしていた喫茶店で、以前OLから法務系に
転職した友人に会いました。

実は私も法務系の仕事にはとても興味があって、弁護士事務所の事務の
仕事とかの採用試験がないかとか、採用基準はどんなものなのかとか、
知りたいなと思っていたんです。

そんな時この友人と再会したので、『これは神様が私に、専業主婦から
法務に転職しなさい!って言っているんだわ!!』と勝手にその気にな
り、彼女に色々と教えてもらっていました。

が・・・。

彼女の話を聞いていたら、とてもじゃないけど私が法務系の仕事に
採用なんて、まずありえないんじゃないか・・・と不安になる内容
ばかりでした・・・。

まずは年齢の事もありますし、私は法務系の知識が全くないのでそれも
かなり不利のよう・・・。

法務への転職希望者はとても多いみたいだし、やっぱり私のような
無知の専業主婦が華麗に法務系へ転職・・・なんて、夢のまた夢なんで
しょうか・・・。(しかも主婦は仕事じゃないから、転職って言わない
か・・・。)

でも、友人から法務の転職で有名なサイトはこちらだよと、良いサイトを
教えてもらったので、もう少しゆっくり考えてみたいと思います。

2011年8月5日

姑に対する言動は、しっかり把握できてます♪

我が家では旦那の両親も一緒に暮らしています。
なので、もちろん嫁姑問題というのは、少なからずあるのです!

もともと他人同士の結婚だからね。
その両親も全くの他人だったわけだし。
いきなり今日からお義母さん!なんて言われても戸惑うよね。

でも、よくもまぁ、ここまで一緒にやってきましたよ。

良いところや、見本になるところもそりゃたくさんあります。
だけど、気難しい性格なので、かなり接しにくい。
いつまでたっても、この性格だけは直らないみたいです・・

まぁ、あちらからみたら、私もダメな嫁!と思われているのかもしれないし。
近所で、愚痴を言ってるかもしれないし、
考えたらキリがないですよ。

さけど、結婚当初の私にくらべれば、今のお義母さんの扱い!
見せてあげたいくらい華麗ですよ(笑)

気難しいのは、昔気質の人間だからなんです。
新しいものには、何かとケチをつけたがるんですね~。
だから、新しい家電なんかを購入すると、お義母さんパニックですよ!

使いこなせないのではないか?という焦りと、
またこんなもの買って!という怒りのような感覚とで、
必ず文句を言いますからね。

ま、それでも、今は軽く対応できます。
「お義母さん。壊れたから買ったんです!これがなきゃ生活できないでしょ?」
「使い方なら、教えますから!というか、私が全部やるからいいですよ」
なんてことを、さらっといえるように、なっちゃいましたね・・

馬鹿にしてるとかじゃないですよ。
ただ、理不尽な事を言われても、もう気にしない、むしろ言い返せる
それくらいの、仲になったということです。

まだまだ、嫁姑問題は続きますが、なんとかやってけてます♪

2011年7月5日

弁護士専門求人サイト。採用に近い弁護士の求人ならこちら!

近所に住む叔父の家に遊びに行ってきました。
私が小さい頃から大変お世話になった叔父です。

そちらには、弁護士の息子さんがいらっしゃるのですが、
なんでも先日、転職に成功したとか。
その時のお話を伺ってみましたので、今日はその話をさせて頂きます。

親戚の彼は、大学卒業後、弁護士事務所に採用され、
そちらでずっと執務を行っていたのですが、
以前より、自分の弁護士としての可能性を広げるような、
より専門的で大きな案件に取り掛かりたいと考えていたそう。

そんなこともあり、弁護士の求人をずっと探していたのですが、
そんな時に出会ったのが、弁護士求人専門の転職サイト。

専門だけあり、スタッフもスペシャリストばかりで、
疑問や不安に的確に対応してくれて大変頼りがいがあったとか。
更に、専門だけに抱えている弁護士求人の数もかなり多く、
実際の求人に数多く触れることで、自分の弁護士としての未来像を、
より具体的に考えることができたとか。

無事に、自分の要望を適えるような会社も見つかり、
何度かの面接を通して採用を勝ち取ることができたそうです。
今度の会社は外資系の企業で、待遇もかなり良いとか。叔父さんも安泰ですね。
私の子供も弁護士になってくれたらなぁ?なんて思ったり。

弁護士の求人ならこちらにご相談してみては。
転職を望む多くの方が採用を勝ち取る事、お祈りしています!

2011年6月25日

だんな様がコンプライアンスの求人採用に応募するそうです

最近働きにでようか検討しています。
でも長い間専業主婦だったので、事務関係の仕事には自信がないのが本音。
先日いつも息子のサッカーの練習試合などで顔を見かけるママさんと話をしました。
その方のだんな様は、外資系の企業に勤務していたのですが、交通事故に遭い、長く入院生活を強いられたそうです。
それまで勤務していた企業では長期の休暇は認められず、やむなく退職し治療に専念したそうです。
今年無事に完治して就職活動を再開していると聞きました。
だんな様は弁護士を目指していた方で、法律にも詳しいということで、最近コンプライアンスの求人で採用している企業を探しているのだそうです。
コンプライアンス、という言葉は耳にしたことがあるけれど、いったい何?と不思議そうな顔をしていたら、簡単に言うと法律を守り企業活動をすることですよ、と優しく教えてくれました。
だんな様は外資系の会社では企業の法務実務を担当したらしく、まさにコンプライアンスの求人の採用は、自分がやりたいと思っていた仕事なのだそうです。
一時期は収入もなくなり、自分がパートに出たりして家計を助けていて先が見えない不安でいっぱいだったと言います。
以前の職歴を生かせるコンプライアンスの求人の採用には、ぜひ獲得してもらいたいと思っているのだそうです。
見た目幸せそうに見える家庭でも、いろいろと問題はあるものですね。

→弁護士・法務・コンプライアンスの求人・転職|エイパス求人情報

http://www.apass.co.jp/

2011年5月5日

弁護士の求人に採用されて社会復帰

私の友達は、大学の法学部を卒業して、司法試験に合格し、
弁護士として働いていました。
しかし、子供ができて仕事を辞めてしまい、専業主婦をしていました。
子供が中学生になったので、再び社会復帰しようと思っているようです。

やはり、社会復帰するならば、弁護士として働きたいそうです。
しかし、しばらくの間、専業主婦をしていたので、
弁護士としてやっていけるか不安に思っているようです。

彼女はネットなどを利用して『弁護士の求人』を探して、
応募してみました。
しかし、経験不足ということで不採用になったそうです。
それでも、めげずに弁護士の求人を探しては応募していました。
すると、遂に採用してくれる事務所を見つけたそうです!

彼女は大喜びでした。
お子さんも「ママ頑張って!」と、言って応援してくれているそうです。
一生懸命弁護士の求人に応募した努力が報われてよかったです。

そんな彼女を見ていると、私も仕事をしたくなってきました。
私は、義母と同居しているので、家事は義母に任せれば問題ないと思います。
しかし、私は彼女と違って、資格などないので、
採用してくれる会社があるか心配です。
でも、彼女のように、頑張って
多くの会社にアタックしてみようと思います。

2011年2月8日

同居ってやっぱり大変

同居って気を使うなぁ~って思う時って
食事の支度の時。

子供たちの食べたいものと
両親が食べたいものが違うでしょ。
それに料理の味付けの好みも違うから
なんか、気を使うのよね~。

料理ってさ
失敗しちゃうこともあるじゃない?
それをさ
モクモクと食べられると
逆に嫌。
でも「これ、薄味だね」言われて
食べてもらえないのもショックだけどね。。。

あと、
生活スタイルが違うから
いつでも時間通りに食事の支度ができないときも
気を使うのよね~。

もう一層のこと外食で済ましてしまいたいって
思うよ。

コミュニケーション不足が
問題を複雑にしかねないっていうのは
分かっているんだけど
だから
なるべく、「ほうれんそう」はしてるつもりではいるんだけどね。

ほうこく(報告)
れんらく(連絡)
そうだん(相談)

の「ほうれんそう」。

でもたまには
顔を見ずに過ごせたら
楽なのにな~って思うよ。

結構ストレスたまってるのかしら。。。

特に義母には気を使うのよね。
悪い人では全然ないんだけど
自分のペース、自分のやり方を持っている人だから
それと違うことをするときに
いちいち言われたり
先回りされるのが
疲れちゃうのよね。。。

2011年1月9日

仕事募集中。経理の求人情報、待ってます!

今日は、子供たちにも手伝ってもらって
家の大掃除をしました!
疲れたけど
家がきれいになって
気持ちいいですね。

息子には風呂場掃除。
娘にはトイレと洗面所の掃除
夫には、家の窓拭きとリビングのワックス掛けを。
義理母も、今日はめずらしく機嫌がよく
自分から掃除を手伝ってくれました。
だから、とっても助かりました。
私は、もちろんキッチンの掃除。
換気扇から、レンジから、
油汚れがひどかったけど
一日がかりでやったら
なんとか掃除できました。

いつも思うのよね~。
こんなに汚くなる前に
マメに掃除しておけば
大掃除のとき、楽なのにと。。。。

でも主婦のみなさんなら、
ご存知だと思いますが
家事っていくら時間あっても
終わらないものですよね!

今年は専業主婦だったけど
来年こそはパートの仕事でも始めたいと
考えてます。

だから最近はヒマさえあれば
求人広告で募集のチェックしてます。
条件はパートタイムで
家の近くで、そして事務仕事。。
実は若いとき、経理の仕事をしてたことがあるので
経理で求人がないかもチェックしています。
経理の求人は
大抵フルタイムの人を募集してるけど
出来れば、
週5日で一日5時間
もしくは週3日で一日7時間くらいが
いいなぁと思ってます。

意外とこういう募集って
タイミングが大事だから
いいのがあれば、すぐに始められるように
スタンバイしておかないといけないですよね。

また新しい年になったら
事務か経理の求人、たくさん出ますよね。

→FAキャリア

http://www.fa-career.com/

2010年12月23日

経理へ転職を考える親戚の子、募集していても複雑な心境の母

「経理へ転職を考えている」、そう言うのは親戚の男の子です。
私は「経理」という仕事のイメージがあまりないのですが、
今営業で色々走り回っている彼の姿とは、
ちょっと違う…いや、かなり違うイメージのお仕事です。

なぜ「経理へ転職なのか?」と聞くと、
もともと今の会社に入社する際に、
希望していたのは経理だったにも関わらず、
営業で採用になったそう。
募集にも「経理」とあったそうなので、迷わず受けたそうです。
ところが、募集・希望とも違う「営業」。
確かに数年続けてきたとは言え、辛いかもしれません。

そして今、意を決して「経理へ転職」を口にした彼。
母親である従妹は、なかなか難しい顔をしています。

彼女の気持ちも勿論分かります。
経理ではなくても、募集をしている企業がそうそうあるとは思えない。
それに営業で働く彼は、お給料もそう悪くは無いはず。
それを捨てて、わざわざ苦労してまで経理へ転職する、
というのは、親としては心配極まりないことだと思うのです。

その彼自身は「募集している企業も見つけている」と前向きです。

私としても、彼を応援したいような、
従妹の引きとめたい気持ちを買ってあげたいような、複雑な気持ち。

まだ、転職どころか就職を考える年齢でもない我が子達。
いつか「転職」に悩む時には、せめて今よりは
景気が回復していることを祈るだけです。

2010年11月9日

経理は求人募集が少ない?不景気の影に隠れたこと

先日まで就職活動をしていました。
と言っても、フルタイムで働ける職場は無く、
近所のスーパーのパートタイムです。

実は経理の求人があれば、と思っていたのですが、
やはり今のこのご時世、そうは甘くありません。
経理の求人どころか、そもそもフルタイムの「社員」募集がありません。
あったとしても、年齢制限があってダメになります。

募集だけでもしているところがあれば、
何とか行って見ようと思いもしたのですが、
経理の仕事は人気がありそうです。
そもそも、経理は求人自体出づらいのかも知れません。

今の職場で親しくなった、Mさんに話を聞いてやはり確信。
彼女も本当は経理希望だったそう。
出産で仕事を辞めてからのブランクがあるせいか、
募集広告を見つけても採用には至らず終わるそう。
(彼女はまだ20代後半です)

もしかしたら、小さい子がいるから
時間の融通がきかない、と思われているのかも知れません。
不景気で大変な時代だとは思うけれど、
出産後の復帰ができないとか、
そういうことは本来そことは関係ない問題のはず。

景気が良くなって、人出が足りないからと
そこで初めて「復帰可能」、
そんなことがあってはならないはずなのです。

私よりも、多分小さい子のいる彼女のほうが大変です。
まだ経理の求人を探している、という話を聞くと、
応援しかできないけれど、頑張って!
と、心から思うのです。

→FAキャリア

http://www.fa-career.com/